明けましておめでとうございます

Kazumichiワークス 2022!

新年明けましておめでとうございます。

今年も皆様にとって良い一年になり、ご多幸が訪れますように!

2022年!

なんとなぁ〜くですけど、なんか今年は良い年になりそうな予感がしませんか?

「2022」って数字見てると、なんかエネルギーが宿ってる感じがします。

 

2020、2021と、コロナ禍で世の中は低迷ムードでした。

オミクロンが心配ではありますが、ひとまずワクチン接種や少しずつ飲み薬の承認など、対策とともに街の活気が取り戻されてきた感もあります。

しばらく私たちの心に燻っていたエネルギーみたいなものが準備万端になって。

「2022年はドカン!とエネルギッシュに活動してやろうじゃないか!」

なんかそんな武者震い的な希望に満ちてる気がするんです。。。

 

もちろん私「Kazumichiワークス」も、最高の一年にしたいと思ってます。

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今年の目標?

あまり年始に目標を立てて、こだわるタイプじゃないんですが。

ブログを書いてる手前、目標みたいなものを書いてみようかと思います 笑。

 

【健康第一】

まずはなんといっても健康第一ですよ!

何をするにしたって身体が資本です。

僕は特に太りやすいので、これ以上身体が崩れないように気をつけなきゃ!



【まずは最初のお仕事を!】

Kazumichiワークスとして、お仕事を受注したい!

クラウドソーシングやアルバイトではなく、正真正銘の直依頼としてのお仕事。

完全に自分自身の裁量とスキルを持って、ご依頼にお応えするスタートをしたいです。

やってみなければわからないことが、きっとたくさんあると思います。

「世の中のニーズ」と「Kazumichiワークス」のサービス。

仕事の進め方や、自分自身の働き方。

 

新しい働き方。

僕にとってはもちろんそうですし、世の中においても「NEWフリーランス」と呼べるような今までよりももっと可能性に満ちた働き方を体現したい。

マルチ・クリエイター。

フリーランス・シンガーソングライター。

カメラマンもやるし、BGM作曲もする。

 

「専門性がないな」

そういう意見もあるでしょう。

プロは確かに凄いです。

でも、「お客様のニーズ≠プロに依頼する必要がある」じゃないと思うんです。

 

プロは凄いですから、その分高いです。

写真にしても、音楽にしても、依頼したら数十万なんて当たり前の世界かもしれません。

ウェディングや七五三の写真など、人生の記録としての写真撮影ばかりが写真の仕事じゃない。

自分の活動を写真に収めたい方もいるでしょう。

建築写真のお仕事やポートレートなど、人物や生き物、建物やモノ撮りなど、いろんなご要望があると思うんです。

 

ニーズのレベルだって様々なはず。

雑誌レベルの写真が必要な場合もあれば、そこまでクオリティを求めない代わりにたくさんのカットを撮りたいとか。

企業様からの依頼もあれば、アーティスト活動をしている個人様からの依頼もあるでしょう。

お金を出せる企業は、いくらでもプロにお願いできるかもしれません。

でも、そんな方ばかりじゃない。

 

僕が音楽活動してた頃だって、有料で写真を撮ってもらうなんて考えもしませんでした。

どうせ高いんでしょ?って。

一回のライブ撮影で5万とか掛かるなんて、正直頼む気がしない。

しかも、写真は上手でも「ライブ写真」はどう撮ってくれるかわからないし。

だからこそ、フリーランスのカメラマンがいて良いじゃないですか。

価格もリーズナブルだし、柔軟な対応ができるのもフリーならでは。

 

同業者と比べるのではなく。

Kazumichiワークスの写真撮影サービスとして、ニーズに応えられることが大切だと思ってます。

ぜひ、お問合せ・ご相談、お気軽に。

【生計を立てる】

フリーランスとしてお仕事を安定させたいという目標に関係しますが、

食っていけなきゃどうしようもありません!

サラリーマンだった頃は、安月給とはいえとりあえず最低限の暮らしはできました。

思考停止で日々働いていたとしても、食うに困ることはなかった。

 

しかし、フリーランスとなった今。

収入がなきゃ、生活ができなくなります。

 

音楽制作だって、なんとか食っていける生活基盤がなきゃやっていけない。。。

だからこそ、お仕事を軌道に乗せたいんです。

現在は、業務委託でカメラマンのお仕事をしています。

ただ、音楽制作など「Kazumichiワークス」としての活動を伸ばしていきたいので、あまりバイトを入れすぎるのも本末転倒。

それじゃ脱サラした意味も無くなってしまう。

ギリギリ食っていけるくらいは、アルバイトでもなんでもやらなきゃいけない現実はあります。

 

しかし、あくまでも補助。

それを忘れちゃ、いつまでたっても個人事業主として独立なんてできないから。

 

新しい働き方として「囚われない」という部分も大切にしています。

バイト、業務委託、直接依頼、自分自身のコンテンツ、いろんな収入源があることが普通でありたい。

いずれにしろ、食っていかなきゃ。

これは、夢ばかり見ていられない現実的な話ですね。

 

【フリーランス・シンガーソングライターとして】

オリジナルソング Kazumichiワークス

 

常々、自覚しています。

「僕はミュージシャンではない」。

 

プロのミュージシャンって凄いんですよ。

本当に、ほんの一握りの人間しか活躍できない世界です。

僕はプロのミュージシャンは無理です!

 

でも。

多様化した時代の中で、「音楽活動をしているフリーランス」という立場はアリだと思っていて。

別に、僕自身が売れなくても良いんです。

Kazumichiワークスとして、自分自身の音楽作品を自由に制作&リリースできれば。

僕は表舞台で映える才能はないのかもしれない。

その代わり、制作することに重点をおくタイプです。

音楽活動だって、いろんな形があっていい。

それに気がついたのは、コロナ禍での時代の変化や常識の変貌によってです。

 

最近、エイベックス会長の松浦さんがYouTubeをされていますね。

「これからは芸能事務所なんてなくなっていくと思うから…」

そんなようなことをおっしゃっていました。

業界で活躍されてる方でさえ、そうおっしゃってるんです。

 

もはや芸能事務所のオーディションとか、

未来のスターを探せとか、

胡散臭い無名事務所のさぎ企画としか思えない。。。

 

自分自身で、自分の歌を世に送り出す。

シンプルな情熱です。

今は、これができる時代。

売れる売れないは別の話ですけどね 笑。

 

セールスやら人気やらは「プロのミュージシャン」の世界で騒いでもろて。

Kazumichiワークスの音楽は、ひとりの名もなきシンガーソングライターの歌。

暮らしが安定したら、またライブハウスで歌いたいです!

こんなところでしょうかね。

いやぁ〜、改めて自分は、恋人とか結婚とかどーでも良いんだなって思います💧

どーでも良いわけじゃないんですが、自分ひとりで生きてくので精一杯っていうか。。。

ま!心配しなくても、ハゲた40過ぎの脱サラ大馬鹿者には誰も近寄ってこないでしょう 笑。

 

その分、お仕事に全情熱を捧げます!

歌に、まっすぐな情熱を込めます。

 

人生よ、変われ!

いや、きっともう変わっています。

 

Kazumichiワークス2022。

よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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